先日、徳島市役所で開催された「遠藤市長とくるま座トーク」に参加しました!
今回のくるま座トークでは、高校生の頃から徳島で活躍をしている
学生たちが集まり、徳島市長と直接対話を行いました。

県外の大学に通う学生も参加し、普段は徳島を離れて暮らしているからこそ感じることや、徳島市でのボランティア活動を通して感じていることなど、それぞれの立場から率直な意見をお伝えしました。
「徳島のここが好き!」
「もっとこうなったらいいのに」
「県外に出てみて、徳島について改めて気づいたこと」
など、学生ならではの視点から、さまざまな意見が飛び交いました。
普段の生活の中で感じている小さな気づきや、
「こうだったらもっと面白いのに」というアイデアを、
市長に直接届けることができる貴重な機会となりました。
また、市長からも徳島市の取り組みについてのお話を伺い、
学生にとっても徳島市の未来を考えるきっかけになりました。






何気なく参加した活動をきっかけに仲間ができ、
夏にはまた徳島に帰ってきて、一緒に活動する。
そんなつながりが生まれていることを、改めて素敵だなと感じた一日でした。
この日の詳しい様子は、
「広報とくしま」や徳島市ホームページ、徳島市公式noteなどにも
掲載予定とのことです。
今回、対談のために集まってくれたみんな、ありがとう。
そして、このような貴重な機会をつくってくださった徳島市のみなさん、
ありがとうございました!


